ふたご座流星群

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みなさん、こんにちは、ナチュラリストです。三大流星群の一つ「ふたご座流星群」がピークを迎える今日この頃、如何お過ごしでしょうか?めっきり寒くなってきましたが、冬になると空気が乾いて星が良く見えてますね。
三大流星群とは
しぶんぎ座流星群」「ペルセウス座流星群」「ふたご座流星群※国立天文台HP参照
のことを指すらしいのですが、ペルセウス座流星群が8月、しぶんぎ座流星群が1月、ふたご座流星群が12月とやはり冬に集中する訳です。そして、ふたご座流星群は冬を代表する星座、「オリオン座」の近くにあるふたご座から放射線状に飛ぶように見える。しかしながら、流星はふたご座からだけ流れるのではなく、どこにでも流れる可能性があるらしいのです。ふたご座を探すのは難しいというか、知らない方でも、「オリオン座」は皆さんよく見たことあるのではないでしょうか?オリオン座と言えば、左上の一番明るい星「ペテルギウス」が消滅知るかもしれないという時期に来ているとの事。星が消滅するってなんかSFの世界のようですが、ペテルギウスは地球から640光年離れたところにあり、その大きさは太陽の1,000倍な星です。地球からの距離は光の速さで640年掛かる場所、気の遠くなる距離な訳ですが、ペテルギウス消滅により、オリオン座の形が変わってしまうかもしれません。が、超新星の爆発は天文学界に大きな発展をもたらす可能性もあり、今か今かと待ちわびる研究者もいるとの事。99.9%の生涯を終えているペテルギウスが消滅するのは、明日かもしれないし、100年後かもしれない。宇宙規模での「今」と私たちが感じている「今」は違うのです。普段夜空を見上げて見える星の光は宇宙の遥か彼方、何百光年、何千光年先の光の姿を見ているとの事。スピ的にも普段の今と違って、目の前の現実は「撮り終えた映像」であり、「今」とは自分の内面であるのでしたね。「今」一つとっても、いろんな「今」が有る訳です。まとめサイトなど読んだり、他の方のブログなどで必死に質問を繰り返している方もいらっしゃいますが、答えなんて一つとは限らないし、正解ってものは各個人の中にあるのではないでしょうか?
自分=個人?自分って何だ?自分って・・・今日はここまで、ふたご座流星群見ましょう~。よしなに~

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