恋愛だって成就しちゃうもん③ 第60話

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潜在意識

みなさん、こんにちはナチュラリストです。みなさん、コンビニエンスストアには行きますか?都内には無数のように乱立されていて、目にしない日は無いという程、我々の生活に溶け込んできていますね。そんなコンビニエンスストアで、「成人誌」の販売を中止する動きが加速しております。東京オリンピック開幕に向けての動きらしいですが、インターネット普及現在、雑誌の売上も減ってきているので、致し方ないのではありますが、インターネットもなく、情報を雑誌に頼るしかなかった時代に青春時代を過ごした自分としては何とも寂しい気もしますが、皆様にとってはどうでもいい事ですね。


さてさて、「恋愛だって成就しちゃうもん」も3回目の記事になりました。皆さん、如何でしょうか?前回の記事では「自分と向き合い、自分に素直になりましょう」と提案してみた訳ですが、素直になれておりますか?潜在意識というスピリテュアルな側面から物事を達成とかを考えるのなら、「すべては心の在り方」なのです。現実は内面の投影と言われますね。自分の内面が少し遅れて、現実というスクリーンに投影されるわけです。その為、内面を整えていきましょうという実にシンプルなことなのです。恋愛に於いては、相手が好きだという事をただただ認める、自分は相手が好きなんだという事。そして、相手に何かを期待しない。リアクションが無くても、無い相手を許していく。というのが、ポイントなんですね。前回の記事で相手をコントロールしないという事を書きました。いくらスピリチュアルな世界を極めても、相手をコントロールする事は出来ません。しかし、自分の思いが本願であった場合、その思いを、ずっと、心の中に思い描いていれば、そのような望む現実が展開されていくという事です。ここが難しい所かもしてませんが、相手をコントロールするのではなく、自分の心の中で望む世界を作り、そこに浸る。同じようでこれは全く違うのです。相手をコントロールするという事は相手が基準になっておりますので、常に現実との答え合わせを要します。先ほども言いましたが、現実は内面の投影であるはずなのに、その現実をみてなかなか反映されていないことに嘆いていては、その嘆いている心の在り方が投影されているという、何とも負のループになる訳です。一方、自分の心の中で望んだ世界を展開させた場合、心の中で望んだ世界がある訳ですから、現実との答え合わせが必要ないのですね。

と言うものの、現実的に恋愛が成就して小躍りをしたいですし、肌で相手の温もりを感じたいですよね。自分の思うようなリアクションをしてくれない相手を、許すのが難しい時、ついつい、相手に何かを求めてしまう時、そんな時は自分が相手に何を与えられるのかを考えてみて下さい。自分が相手に求めるのではなく、自分が相手にしてあげられることを考える訳です。恋愛成就をしたい皆さん、相手に対して、貴方は何ができますか?恋愛だけではなく、人間関係と大きな枠で考えたときに、この発想は非常に有効だと思います。大好きな彼・彼女に自分は何ができるだろうか?相手に〇〇して欲しいという気持ちもあるでしょう。しかし、自分が相手に何が出来るのかを考えてみると意外と難しいと思います。貴方が相手にできる事、それを相手は望んでいるのか、それをして貰って、相手は嬉しいのか。

ではでは本日のポイントのおさらいです

自分が相手に何が出来るのかを考える‼
軸を常に自分に置くことがポイントですね。すべてはあなたの心の在り方なのですから。相手に軸を置くという事はすなわち、不足に軸を置くという事になる訳です。これで、不足の旅はもう、終わりを告げられるのではないでしょうか?ではではよしなに~
 

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アラフォーナチュラリスト、願望達成への軌跡

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