意図するって・・・?

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潜在意識

皆さんこんにちは、ナチュラリストです。よく、潜在意識のまとめサイトを読んでいると必ずと言いていいほど出てくる、「意図する」というキーワード。「意図するだけでいい。」「意図を取り下げない」とか、チンプンカンプンでした。「意図」って?考えること?思う事?今日は意図するについてです。

よく、「意図するだけで叶う」といって、「そうか、わかった意図しよう!」で終わる人はそれで終了です。他やることはありません。願望達成した世界でお楽しみください。しかしながら、大多数の方は、それで?どうするの?となるわけです。ようは「意図するだけ」では済まされないのです。その為にメソッドがあるわけですが、当ブログでさんざんお伝えしておりますが、願望達成のためのメソッドは存在しないのですが、アプローチのためのメソッドは存在します。まとめサイトで有名な達人で「浜崎さん」という方がおりましたが、私のスピ廃人歴の中で最も強烈な達人の一人でしたね。「脳破壊をするほどのアファメーション。」

メソッド不要派の意見としては

そもそもメソッドを行うという事は、「不足の立ち位置」に居るわけだから、不足で始まる思考は不足でしかない。叶えたい立ち位置だから、叶えたいという現実が投影される。つまり、叶えたいがずっと続く・・・

まぁ確かにごもっともな意見です。しかし、どんな立ち位置でもOK。どんな自分でもOK。脳が破壊されるぐらいアファメーションをやって行けば、脳が破壊されるわけですから、思考の源が破壊されるわけです。すると、不足という思考も枯渇して、気が付くと、満たされた自分なっている訳です。これは強烈ですね。199式というのでしょうか?ここまで徹底できれば、不足とかエゴとか軽く流せるのかと思います。(無くなるとは言ってないですよ‼)脳破壊でもいいですし、記憶を消すという表現でもいいのかもしれませんね。メソッドとしてやるのであれば、徹底してやらなければ意味がないと思います。メソッドの本来の意味としては、「自分の内面を見つめる」為の方法の1つだったりと、外の世界ではなく、自分の内面へのアプローチ方法であります。

「意図するとは」、叶えたい願望があったら「その願望」を「叶った」と思う事。目に見える現実やエゴにフルボッコにされても、「その願望」を「叶った」と思う事。やはりダメなんだーと思って、もういいよ…とあきらめる事を「意図を取り下げる」と言います。現実なんて自分の内面が投影された不確かなものなのだから、それに振り回されて、いちいち「意図を取り下げる」のはもったいない気がします。どうせ、今までだって叶わなかったのだし、このままでも叶わないと思ってしまっているのなら、脳が破壊されるぐらい必死でアファメーションをやってみるのも一つの方法かと思います。不足の立ち位置とか何にも考えないで、一心不乱にアファメーションをすると何か見えてくるかもしれませんね。(願望達成するかどうかはわかりませんが)その時点できっと、今の悩みは解消されているかと思いますよん。

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アラフォーナチュラリスト、願望達成への軌跡

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