決めるのは自分だぜ? 第162話

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潜在意識

みなさん、こんにちはナチュラリストです。
9月も中旬に入り、プロ野球も大詰めを迎えています。
セリーグもパリーグもマジック点灯しましたね。

さてさて、今回は「決めるのは自分だぜ? 第162話」でございます。
毎日の生活でいろんなことがありますね。
嬉しい事、悲しい事、嫌な事、楽しい事。
スピ廃人の皆様は
「世界=自分」という言葉を聞いたことあるでしょうか?
自分が世界の想像主であり、自分が世界を想像しているのなら
いくらでもコントロール可能、つまりどんな世界も自分で作れる!というものです。

「世界=自分」と「認識の変更」をセットで考えるのであれば
現実はコントロールできないという、誰かが勝手に決めたルールを採用しないで
現実なんて幾らでもコントロールできると自分で決めてしまえば、
幾らでもコントロールできるのでしょう。これを「認識の変更」と言いますね。

しかし、「世界=自分」という言葉をそのまま、
受け入れようとすると、自分が神になった感じになり、
何でも自分次第だぜ‼ってなんにも変わらんのは何故だ?となる訳です。
では「世界=自分」ってどういうことなのか?

それはつまり選択の自由が周りに溢れているという事です。
何を選択するのかはあなた次第なのです。
例えば友人と食事をしているとします。
お互いにあるものが美味しいと感じたとしましょう。
しかし、その美味しいは、友人とあなたでは異なるのです。
同じ「美味しい」でも、受け取る感じ方は違います。
どんな美味しいを採用する(選択する)かはあなた次第です。
現実はいろんな側面があります。
五感や記憶を基に目の前の現実を
自分なりに解釈していきます。
その時点で、感じ方や捉え方が他人と全く同じなんて限らないのです。

目の前の現実を説明する場合、説明の仕方が皆さん異なりますよね?
という事は個人個人によって見え方は違うという事です。
同じ風景を説明するとしても、説明の仕方は皆さん異なります。

という事は何を採用しているかによって
現実なんて変わる訳です。
それを採用・選択しているのは他ならぬ自分です。
他人が決めたルールを採用するのも自分
どんなふうに毎日を過ごすのかも自分次第
1つ1つの選択が現実を作っているのです。

世界=自分とは
魔法のように目の前の景色を変えるという事では無く
今、目の前の現実は自分が選択・採用してきた結果ある訳です。
自分の選択肢の結果、今の世界があるならば
自分がこの世界の想像主と言えますね。

自分主体で物事を決めて行けたら
きっと自分が望んだ世界が展開されるのしょう。
ポイントは主体を他人ではなく自分においておく
他人や周りの環境に主体性を明け渡さないで居れたら
自分の決定=世界になります。
全ての決定権、それはあなたなのです‼
ではではよしなに~

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