ありがとうございますの応用編 第178話

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潜在意識

みなさん、こんにちはナチュラリストです。
クライマックスシリーズファイナルが
いよいよ始まりましたね。
日本シリーズに向けて、
熾烈な争いが繰り広げられますね。
ラグビーも盛り上がってますが
野球もサッカーも各スポーツも負けずに
盛り上がってさすがスポーツの秋ですね。
週末の台風は心配ですが…

さてさて今回は「ありがとうございますの応用編 第178話」でございます。
昨日「魔法の言葉」としてありがとうございます。をお伝えしました。
日ごろありがとうございますって使ってますか?
余談ですが、
帰り道10分くらい歩いてスーパーに向かう途中に
「ありがとうございます。」と心の中で唱えながら
歩いていて、レジでお会計した時に
合計金額が777円でした。


何となくラッキーって思いました。
だから何?と言われてしまえば、
そのとおりなんですが、
まぁ、気分が良くなったので、
それはそれでいいのではないでしょうか?
ありがとうございます。の応用としては
ネガティブな事を考えた時にも使えますね。
例えば
明日会社行きたくないなぁ~と
思い浮かんだ時に
思考に流されていると、
どんどん会社に行きたくない思考が展開されていくと思います。
そんな時、
ひたすら、ありがとうございます、と頭の中で唱えてしまう。
すると、会社に行きたくない思考が続かなくて、
他の思考に変わって来ます。
「ありがとうございます」でなくてもいいのですが、
要は無意識に思考をたれ流さない事が目的な訳です。
しかし、
会社に行きたくないという思考が湧いたときに
「会社は楽しい」とか「職場のみんなは優しい」など
会社に行きたくなる思考を無理矢理思い浮かべても
反動が来てしまいます。
そんな時に、なんの脈絡もない
ありがとうございますは強烈です。
会社に行きたくない事と
ありがとうございますは何の関係も無いので
ありがとうございますを否定のしようがないのです。
会社に行きたくない→ありがとうございます→えっ?なんでありがとう?
→それでも、ありがとうございますを繰り返す。
どうしても理由が欲しい人は
会社には行きたくないけれど、今日も空が青くてありがとうございます。
会社には行きたくないけれど、今日も一日ありがとうございます。
とにかく、ありがとうございますを言い続ける。
ありがとうございますの習慣化ですね。
ネガティブな事を思い浮かべたら、ありがとうございますと心の中で唱える。
イライラしたら、ありがとうございますと唱える。
そう、「if then プランニング」ですね。
ありがとうございますを言う事と
願望達成は条件ではないですし、
関連付けなくても問題ないと思います。
しかし、ネガティブな思考を止めたいという時には
おすすめではございます。
ではではよしなに~

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アラフォーナチュラリスト、願望達成への軌跡

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