40年ぶりの出来事ですよ‼

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潜在意識

みなさん、こんにちは。ナチュラリストです。とうとう、品川新駅の名前が決まりましたね。

「高輪ゲートウエイ」

物事が決まる時って何かと反対意見が取り糺されます。でも、時間が経ったら案外すんなりと受け入れられている事ってありますよね?

それは、なんでかといいますと、賛成意見ってそもそも、メディアにはとりあげられないんですね。反対意見を取り上げる事により、ストレスを与える。受動ストレスですね。ネガティブな情報に触れると意志力がなくなったり、メンタルが弱くなったりし易いです。ストレスを高める事により、ついついCM商品を購入してしまうのも受動ストレスの要因でもあります。スポンサーにはありがたいシステムなのです。タバコのパッケージに書いてある注意書きも受動ストレスでもあります。

ネガティブニュースは誘惑に弱くなる

というのは置いておいて、賛成意見を取り上げても、話題にはならないのですが、反対意見を取り上げることにより、一種の炎上商法ではないですが、多種多様の意見を吸い出せるのですが、日本人は特に賛成意見を述べることは得意ではないので、賛成意見が表沙汰に出てくることは少ない印象ですが、反対意見の内容を吟味するとそこが見えてきたりもします。本質を突いた反対意見なのか、「愚痴に近いもの」や「荒らし」なのか?



さてさて、先日思い込みに関する記事を書きましたが、如何でしたでしょうか?

時間の流れという観点から「今」に集中し、他の物事に関連付けをさせないことが、思い込みを減らすポイントかもしれませんね。「今今メソッド」とかいいますが、スピ業界では良く、時間は過去から未来ではなく、未来から現在に流れているとか言われます。しかし、

「現実は内面の投影」=現実はすでに取り終えたもの=過去の映像
→過去の内面が投影された現実を五感を使って「今」経験している。

例えば、恋愛でいう所の
AさんがBさんに告白して振られました。

告白して振られたというのが、過去から作られた現実な訳です。

振られたことにいくら手を加えても取り終えた現実は変えようがありません。この現実は過去に取り終えたものでありますから、ただ目の前に広がる景色なのです。その景色をみて、
「エゴチン」がご丁寧に過去から記憶を使って関連付けをしてきて、過去と未来をセットにした、「思い込みセット。記憶と観念を添えて…」を作るのです。

振られたのは〇〇だから→記憶による理由付け
振られたからもう恋人になれない→観念による取り下げ

上記のような「エゴチン」による関連付けをしない状態を「今にある」状態といいます。現実をみて何の関連付けもしなければ、つまり「今」にいれば、意図を取り下げることもなく、願望達成の為の過程であると認識できる訳です(認識の変更→なる)。現実に証拠を探さないとか、答え合わせをしないと言われる理由はこういう事なのですね。

本日のまとめ

現実を見ても意図を取り下げない。それは関連付けない「今」に居ること
如何でしたでしょうか?よしなに~

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アラフォーナチュラリスト、願望達成への軌跡

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